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「vivosmart J HR+」と「vívosmart HR J」の違い、スペック比較

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vivosmart J HR+」と「vívosmart HR J」の違い、スペック比較

 

vivosmart J HR+」と「vívosmart HR J」で違う点、そのほかポイント

①:GPS対応

「vivosmart J HR+」では新たにGPSに対応しました。

 

②:MoveIQ

これはガーミン独自の機能であり、ユーザーが歩いているのか走っているのかなど、活動の違いをデバイスが自動で判断します。

この機能は両機種に対応。

 

③:VIRBコントロール

vivosmart J HR+では、ガーミンのアクションカメラ「VIRB」の操作が可能です。

 

【ほか気になること】

ストレス計測

ガーミンの人気機種「vivosmart 3」や「vivosmart 4」に搭載されている、「ストレストラッキング機能(ストレス計測機能)」は、両機種とも搭載されていません。

 

 

スペック比較表

製品名

vivosmart J HR+

vívosmart HR J

価格

1万5500円ほど

1万3000円ほど

基本仕様
実寸法 手首周囲:136.0~192.0 mm 手首周囲:136~187mm
ディスプレイサイズ、幅×高さ 25.3 x 10.7 mm
ディスプレイの解像度、幅×高さ 160 x 68ピクセル
タッチスクリーン
重量 31.0 g  29.6g
電池 充電式リチウムバッテリー
バッテリー寿命

ウォッチ/ライフログモード(24時間365日の心拍数計測、GPS不使用)で最長5日間

GPS使用時で最長8時間

約5日間
防水等級 50m 50m
GPS対応 ×
高感度受信 ×
気圧高度計
通知機能(互換可能なスマートフォンとペアリングされたときにメール、テキスト、その他のアラートを表示)
バイブレーションアラート
ミュージックコントロール
スマートフォン探索
VIRBコントロール ×
ウォッチ機能 時間、日付、カレンダー、アラーム
ランニング機能
Virtual Pacer(現在のペースを目標と比較)
加速度計(フットポッド不要で屋内ワークアウトの距離を計算) ×
自己ベスト
パフォーマンス機能
心拍計
自動ポーズ(速度に基づいたタイマーの一時停止と再開)
自動ラップ(新しいラップの自動開始)
時間/距離アラート(目標に達するとアラームをトリガー)
心拍に基づく消費カロリー
消費カロリーを計算
耐衝撃性

ライフログ機能

歩数計
自動ゴール設定(アクティビティレベルを学習して、歩数目標を毎日設定)
ムーブバー(一定期間動かないとデバイスに表示。リセットするには、数分歩く)
スリープモニタリング(合計睡眠時間、睡眠中の動きを監視)
Garmin Connect
Garmin Connectと互換可能
自動同期(データをコンピューターへ自動的に転送)
その他
Move IQ(自動で歩行や走行を分別)
上昇階数  〇 
週間運動量(分)  〇
心拍数アラート  〇
ワイヤレス接続 あり(ANT+およびBluetoothスマート) あり(Bluetoothスマート)
心拍転送モード